村岡花子と『赤毛のアン』の世界展へ。東大本郷キャンパスの学食でランチ。三ノ輪の樋口一葉記念館へ、と帰りに商店街で食材を買うUD・FUN旅

集合: 京王線・聖蹟桜ヶ丘駅西口外側改札  午前7時   JR東京駅丸の内南口改札外車いす待合所 午前8時30分
解散: JR東京駅丸の内南口改札外車いす待合所 午後6時   京王線・聖蹟桜ヶ丘西口外側改札 午後7時30分
【概 要】
日程 2014年8月9日(土)
おすすめ旅じたく飲み水、帽子、汗ふきタオル、雨がっぱ、空っぽバッグ
旅費概算5000円くらい(エントリー費用3000円、交通費 1000円くらい、村岡花子展 900円(障がい者 500円)、樋口一葉記念館 (300円 障がい者とその介護者は無料) 定員5名
同行者青木千鶴子
日程概略

聖蹟桜ヶ丘~東京駅~上野駅。都営バス 東大構内行きに10分くらい乗る。~弥生美術館(10:00~竹久夢二美術館も自由見学)~東大構内散策、学食でランチ(11:30~14:00)~上野駅に戻り日比谷線に乗り換える。~三ノ輪駅から8分ほど歩く、樋口一葉記念館 (15:00 館内 自由見学)~三ノ輪商店街でショッピング ~上野~東京(18:00)~聖蹟桜ヶ丘

【旅費計算コーナー】
交通費1000円
弥生美術館 料金300円
樋口一葉記念館 料金900円
エントリー費用3000円
合計 5200円
障がい者手帳をお持ちの方 合計 4500円
※エントリー費用=「旅行介助ガイド同行費用分担金」

[ 弟子 de トラベルデザイナー 青木千鶴子がこのUD・FUN旅で実行したいプラン]

実行プラン①まず訪れる弥生美術館では村岡花子と「赤毛のアン」の世界展を見学。開館と同時に入ってゆっくりと見て回りましょう。
実行プラン②花子が5~6歳のころ一家で甲府市から東京へ引っ越した?!
ドラマに描かれていない本当の村岡花子の物語がわかります。
実行プラン③「赤毛のアン」の初版本、雑誌、挿絵などレアーな展示物がたくさん見られます。
「腹心の友」であり、歌人でもあった白蓮の人生も興味深い!!
実行プラン④竹久夢二もお好きな方は併設の竹久夢二美術館も合わせてご覧ください。
実行プラン⑤安田講堂(改装中)、三四郎池、赤門など東大構内キャンパス内を散策。日本の最高学府である東大内の学食でランチを食べ、
しばし学生気分に浸りましょう。
実行プラン⑥五千円札でおなじみの樋口一葉は、何と17歳で一家の大黒柱となり日本で初めて職業作家を目指した女性でした。
1階ロビーでは一葉の生い立ち、代表作のアニメなどがビデオでもご覧になれます。
実行プラン⑦「たけくらべ」の草稿が展示してあり一葉というペンネームの由来も解説されています。
実行プラン⑧三ノ輪駅まで戻り近くの三ノ輪商店街へ。八百屋さん、お肉やさん、お惣菜やさんが並んでいるアーケード街を歩きながら今夜のおかずを買っていきましょう!!
【お申し込み方法】

電話, FAX, 専用の参加申込み書メールフォームのいずれかの方法でお申し込みのうえ、事前にエントリー費用3,000円を下記の郵便振替番号宛で最寄りの郵便局から3日前、同じ週の木曜日中にお振り込みください。間に合わず、ぎりぎりで、どうしても参加ご希望の方はお電話ください。

トラベルデザイナーおそどまさこ事務所「UD・FUN旅研究室」
東京都多摩市関戸4-4-1-801(〒206-0011) 電話 & FAX 050-3588-4150
Email:osodomasako@gmail.com URL:http://www.traveldesigner.co.jp
エントリー費用振込先: ゆうちょ銀行 郵便振替番号 00220-2-102100
名義=トラベルデザイナーおそどまさこ事務所
広報及び問い合わせ先:携帯電話 090-3208-1051