小江戸・川越(かわごえ):「菓子屋横丁&月に一度の骨董市めぐり」

小江戸川越:「菓子屋横丁&月に一度の骨董市めぐり」

集合: 聖蹟桜ヶ丘駅改札西口 午前7時半   東京駅丸の内南口改札外障害者待合室 午前9時
解散: 同 上   同 上
【概 要】
日程 2014年6月28日(土)
おすすめ旅じたく
旅費概算エントリー費用3000円+ 交通費概算2020円+飲食代 定員8名(最少催行2名)
同行者佐々木和美
日程概略

聖蹟桜ヶ丘駅、東京駅集合 ~(JR)~ 池袋駅 ~(東武東上線)~ 川越駅 ==「川越散策」== 川越駅 ~(東武東上線)~ 池袋駅 ~(JR)~ 東京駅、聖蹟桜ヶ丘駅

【旅費計算コーナー】
東武東上線(池袋~川越往復)+川越市内バスフリーチケット1000円
川越5館共通入場券650円
エントリー費用3000円
JR東京~池袋200×2円
合計 5050円
※エントリー費用=「旅行介助ガイド同行費用分担金」

[ 弟子 de トラベルデザイナー 佐々木和美がこのUD・FUN旅で実行したいプラン]

実行プラン①【喜多院】
江戸城から移築された「徳川家光誕生の間、春日の局化粧の間」で有名です。楽しみ! 行ってみましょう!
実行プラン②【五百羅漢】
ずらりと並んだ羅漢(石像)はとてもユーモラス。
”あなたに似た顔があるでしょうか?!”・・・・・はず??
実行プラン③【成田山川越別院】
このツアーの一押しプランです。いつもは静かな”お不動様”も、毎月28日の骨董市では早朝から賑わいます。お宝が見つかるかも?
実行プラン④【川越まつり会館】
毎年10月行われる”川越まつり”を巨大スクリーンで紹介。
まつり当日使用されている大迫力の本物の山車や、製造途中の山車も常設展示。
実行プラン⑤【時の鐘】
これぞ川越の代名詞。今も一日4回鳴り響きます(6時、12時、15時、18時)
実行プラン⑥【蔵造りの街並み】
蔵造りの建物は、飲食店等お店として現役で活躍中。郵便局やヤマト運輸の店舗もちょっとレトロ。お箸の専門店、名物さつまいもの”いも懐石”、漬物専門店の”漬物にぎり寿司”など、お気に入りのお店がきっと見つかります。
実行プラン⑦【菓子屋横丁】
このツアーでの第2のおすすめプラン。路地両側は昭和初期の雰囲気のお店がずらりと並びます。料金もとってもお財布に優しいのです。環境省の「かおり風景100選」に選ばれています。
実行プラン⑧【川越城本丸御殿と三芳野神社】
1457年築城、1848年造営。平屋造りのお城で、一般的な天守閣のある城のイメージではありませんが、堂々たる姿・広大な畳の間は必見です。
わらべ歌”通りゃんせ”発祥の三芳野神社は、すぐ隣です。
実行プラン⑨【川越市立博物館、市立美術館】
博物館=川越の歴史を、美術館=川越ゆかりの作家の作品を展示。(両館は隣接していて便利です)。
【お申し込み方法】

電話, FAX, 専用の参加申込み書メールフォームのいずれかの方法でお申し込みのうえ、事前にエントリー費用3,000円を下記の郵便振替番号宛で最寄りの郵便局から3日前、同じ週の木曜日中にお振り込みください。間に合わず、ぎりぎりで、どうしても参加ご希望の方はお電話ください。

トラベルデザイナーおそどまさこ事務所「UD・FUN旅研究室」
東京都多摩市関戸4-4-1-801(〒206-0011) 電話 & FAX 050-3588-4150
Email:osodomasako@gmail.com URL:http://www.traveldesigner.co.jp
エントリー費用振込先: ゆうちょ銀行 郵便振替番号 00220-2-102100
名義=トラベルデザイナーおそどまさこ事務所
広報及び問い合わせ先:携帯電話 090-3208-1051