上野アメ横散策から浅草の三社祭りの町内神輿連合渡御でおみこし(御神輿)と遭遇。そして水上バスで浜離宮へ。

オリパラまでに、東京を知る。東京屈指の観光名所・浅草の、この日しか楽しめない活気溢れる三社祭の迫力や掛け声、人混みを楽しみましょう♪さあgo!go!go!

集合: JR東京駅丸ノ内南口改札外左「車いす待合所」 午前8時50分
解散: JR東京駅丸ノ内南口改札外左「車いす待合所」 午後5時頃 ※解散地は参加者と相談する場合があります
【概 要】
日程 2017年5月20日(土)
おすすめ旅じたく帽子、雨よけポンチョ、飲み水、履きなれた靴、タオルなど
旅費概算およそ 4,430円(昼食代は各自負担) 定員10名程度
同行者トラベルデザイナー:おそどまさこ
日程概略

東京駅~御徒町アメ横を散策~上野駅~浅草。浅草界隈を散策、ランチ(自由)を食べて吾妻橋より浜離宮へ~新橋駅~東京駅

【旅費計算コーナー】
エントリー費用3,000円
交通費(東京駅→御徒町駅、上野駅→浅草駅→浜離宮、新橋駅→東京駅)※水上バス料金には浜離宮入園料が含まれています1,430円
合計 およそ 4,430円
※エントリー費用=「旅行介助ガイド同行費用分担金」

[ トラベルデザイナー おそどまさこがこのUD・FUN旅で実行したいプラン]

実行プラン①上野アメや横町は戦後のやみ市から発展した東京の観光スポット。裏道や横道が楽しいのです。集合場所まで自由に散策します。チョコレートの叩き売りや、型落ち品を激安で売っているスポーツ衣料&グッズのお店、お菓子の品揃えが豊富なお店(かつては初代林家三平師匠がCM出演していたそうですよ!)、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」のロケ地としても、有名になったアメ横センタービルで地下食品街を覘くのも楽しそう♪もちろん食べ歩きも楽しみですね!
実行プラン②浅草では活気溢れる浅草三社祭を存分に楽しみましょう♪浅草の氏子44ヶ町の町会神輿が約100基ほども町中を練り歩くのだそうです。少し歩けば次々と神輿が踊っているのが見えそうですね。
ランチは仲見世の人混みの中をかき分けて、美味しい食べもの処を探しましょうか?テレビのグルメ番組で観たことのあるお店もありますね♪行儀悪いのですが、焼き立てのおせんべいや、お団子を買って歩きながら食べたくなります。
 ※三社祭(さんじゃまつり)は、毎年5月に行われる浅草神社の例大祭で、かつては観音祭・船祭・示現会に分かれていたが、1872年から5月17・18日に行われるようになり、現在は5月第3週の金・土・日曜日に行われている。名前は浅草神社の旧名である三社大権現社または三社明神社に因む。正式名称は「浅草神社例大祭」。五穀豊穣、悪霊退散を願い奉納される「びんざさら舞」は無形文化財に指定されていて、古式に則ったものとして有名(室町時代頃と言われる)。浅草神社は明治時代に入るまでは浅草寺と一体であり、この時代には浅草寺の祭りとして行なわれていた。神仏分離によって浅草寺と分離してからは浅草神社単体での祭りとなり発展したが、これは明治に入って以降のことである。
実行プラン③祭りを楽しんだ後は、吾妻橋から水上バスに乗船します。隅田川を東京湾の方に進みます。いくつもの橋をくぐり抜けていきます。橋を見上げてみるのも、なかなか楽しいです。スカイツリーなどを眺めたり、水上からの景観など新たな旅の発見をしてみませんか?爽やかな風を感じられる水上交通で、ワンランク上の浜離宮観光を楽しみましょう!
実行プラン④浜離宮で水上バスを降ります。江戸時代から船で大名たちが訪れていた「浜離宮」。クルージングと組み合わせるとより風情を感じられる観光地です。恩賜庭園には四季折々の花が咲き乱れ、旅人の癒しの空間です。どんな花が私達を待っているかお楽しみに!
実行プラン⑤恩賜庭園を散策し、休憩した後は、浜離宮から歩いて新橋駅に向かいます。
【お申し込み方法】

電話, FAX, 専用の参加申込み書メールフォームのいずれかの方法でお申し込みのうえ、事前にエントリー費用3,000円を下記の郵便振替番号宛で最寄りの郵便局から3日前、同じ週の木曜日中にお振り込みください。間に合わず、ぎりぎりで、どうしても参加ご希望の方はお電話ください。

トラベルデザイナーおそどまさこ事務所「UD・FUN旅研究室」
東京都多摩市関戸4-4-1-801(〒206-0011) 電話 & FAX 050-3588-4150
Email:osodomasako@gmail.com URL:http://www.traveldesigner.co.jp
エントリー費用振込先: ゆうちょ銀行 郵便振替番号 00220-2-102100
名義=トラベルデザイナーおそどまさこ事務所
広報及び問い合わせ先:携帯電話 090-3208-1051