大相撲両国初場所千秋楽前日を観戦したい! それまで江戸東京博物館を見学する日帰りUD・FUN旅

大相撲を両国の国技館へ観に行きたい!千秋楽の1日前がいいな。切符は参加者に合わせて当日売りを入手しましょう。できるだけ早く意志表示してください。車いすのかたで少しは歩ける方は参加できます。車いす専用の席は販売済み、入手できません。次回のために: 車いす専用の席の入手は予約制で、高額です。専属の介助者を国技館では求めておられます。

集合: JR東京駅丸の内南口改札口外の車いす待合所 午前11時   京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口改札口外 午前9時30分
解散: 両国駅またはJR東京駅 参加者とご相談 午後6時30分ころ   京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口改札口外 午後8時頃 (身体に障がいのある方のみ)
【概 要】
日程 2015年1月24日(土)
おすすめ旅じたく双眼鏡、マイボトル、両手をあけるリュック、雨具件防寒具
旅費概算7100円~8700円(障がい者は900円マイナス 定員1名~
同行者旅行介助ガイド1名
日程概略

東京駅~両国……江戸東京博物館……両国国技館……両国駅~東京駅

【旅費計算コーナー】
交通費概算1000円
大相撲・観覧費用2200円~3800円
江戸東京博物館入館料常設展示600円+特別展示300円円
エントリー費用おひとり3000円
合計 7100円~8700円
障がい者手帳をお持ちの方 合計 マイナス900円
※エントリー費用=「旅行介助ガイド同行費用分担金」

[ トラベルデザイナー おそどまさこがこのUD・FUN旅で実行したいプラン]

実行プラン①大相撲を観にいきたい! この頃面白くなってきましたね。力士と力士が力いっぱいぶつかりあう国技館での熱気を感じたい!エコノミーな椅子席を手に入れたいので、当日売りです。見にくいけれど、熱気は充分感じられますよ。
実行プラン②車いすの方、視覚に障害のある方、連続的な誘導はできませんが、スポットでの介助は同行旅行介助ガイドがお手伝いできます。連続的な介助を要する方は同行介助者をお連れになるか、JTVNに有償の旅行介助ガイド(1日8時間専属同行介助19000円)をご依頼ください。(4月から22000円) 電話042-372-8501
実行プラン③江戸東京博物館はいつ訪れても楽しいところです。江戸時代の日本橋が木造で再現されており、興味深いし、橋をわたってすぐ右に江戸時代の駕籠が再現されており、乗り込む体験ができます。
実行プラン④私が好きなのは江戸時代の参勤交代の展示物。参勤交代で、皆、水分補給と排泄はどうしていたのか、気になりませんか?  殿様の排泄は確か、シトズツという、竹の長棒を専門の担当者がいて、殿がもよおすと、担当者が呼ばれて、駕籠の中に差し込んだとか、あははでしょう。具体的なやり方はわかりませんが、想像するだけでも楽しい。
実行プラン⑤私は鳥取県に3年、観光プロデユーサーで住んでいましたので、池田の殿様32万石の参勤交代の道を想像して何度も車を走らせた経験有り。やはり水分補給とか、排泄のことを考えると川沿いを行ったのだろうと。駕籠に乗るのも、馬に乗るのも、歩きも参勤交代は大変な旅だったと言えるのです。草津の資料館の情報では、皇女和宮は、川越えがある東海道を嫌い、中山道を通って江戸まで行ったらしいのです。埼玉の川越と静岡の……は川越えで繁栄した街でした。
【お申し込み方法】

電話, FAX, 専用の参加申込み書メールフォームのいずれかの方法でお申し込みのうえ、事前にエントリー費用3,000円を下記の郵便振替番号宛で最寄りの郵便局から3日前、同じ週の木曜日中にお振り込みください。間に合わず、ぎりぎりで、どうしても参加ご希望の方はお電話ください。

トラベルデザイナーおそどまさこ事務所「UD・FUN旅研究室」
東京都多摩市関戸4-4-1-801(〒206-0011) 電話 & FAX 050-3588-4150
Email:osodomasako@gmail.com URL:http://www.traveldesigner.co.jp
エントリー費用振込先: ゆうちょ銀行 郵便振替番号 00220-2-102100
名義=トラベルデザイナーおそどまさこ事務所
広報及び問い合わせ先:携帯電話 090-3208-1051