東京下町、寅さんで有名な柴又の帝釈天前散策と矢切の渡しに乗りたい日帰りUD・FUN旅

寅さんの映画がこの町で作られたことはとっても有名です。寅さん記念館には、寅さんの家(だんごや)と裏のたこ社長の家の映画のセットが再現されているのだそうです。矢切の渡しにも乗りたいですが。1日寅づけの旅をしませんか。

集合: JR東京駅丸の内南口改札口外「車いす待合所」 午前9時   京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」西口改札口外 午前7時半
解散: JR東京駅 丸の内南口改札外 車いす待合所 午後5時頃を予定   京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」西口改札口外 午後6時30分頃
【概 要】
日程 2014年10月11日(土)
おすすめ旅じたく雨具、汗ふきタオル、ペットボトルの水
旅費概算5000円以内 定員定員はありません。
同行者旅行介助ガイド: 青木千鶴子他
日程概略

東京駅から山手線で日暮里へ。ここから京成電鉄に乗り変えて、柴又へ。あとは徒歩で参ります。帰りも同じ道を帰りましょう。

【旅費計算コーナー】
エントリー費用(旅行介助ガイド同行費分担金)3000円
交通費実費およそ2000円
合計 およそ5000円
※エントリー費用=「旅行介助ガイド同行費用分担金」

[ トラベルデザイナー おそどまさこ他がこのUD・FUN旅で実行したいプラン]

実行プラン①柴又駅から帝釈天参道を歩き、帝釈天までいきましょう。柴又駅にはフーテンの虎像がたっているそうです。
実行プラン②柴又帝釈天は寅さんが産湯をつかったという想定ですが、実際に寅さんが産湯につかったという御神水があるとのこと。
実行プラン③帝釈天を見学したら、川へ行き、矢切の渡しに乗りたいですね。都内に残っている渡し船はここだけだそうです。片道200円 向こう岸まで行って戻ってきましょう。
実行プラン④寅さん記念館は、寅さんファンには嬉しいですね。渥美清さんが亡くなられてからどれくらいになるでしょうか。
実行プラン⑤当日は同時に次の旅人のためにバりアフリー調査をいたしますので、旅の行程では、時々フリータイムにさせていただきます。
【お申し込み方法】

電話, FAX, 専用の参加申込み書メールフォームのいずれかの方法でお申し込みのうえ、事前にエントリー費用3,000円を下記の郵便振替番号宛で最寄りの郵便局から3日前、同じ週の木曜日中にお振り込みください。間に合わず、ぎりぎりで、どうしても参加ご希望の方はお電話ください。

トラベルデザイナーおそどまさこ事務所「UD・FUN旅研究室」
東京都多摩市関戸4-4-1-801(〒206-0011) 電話 & FAX 050-3588-4150
Email:osodomasako@gmail.com URL:http://www.traveldesigner.co.jp
エントリー費用振込先: ゆうちょ銀行 郵便振替番号 00220-2-102100
名義=トラベルデザイナーおそどまさこ事務所
広報及び問い合わせ先:携帯電話 090-3208-1051